ロト6を当てたい。
ロト6。
宝くじです。
TVCMも、よくやってますよね。
ちなみに、「ロト6」とは
1〜43までの数字を、6つ選んで
マークシートに書き込んで、くじを購入。
数字が当たれば、最高4億円!!
お金持ちになれますよ!!
と、言うヤツです。
もちろん、そう簡単には当たりません。
私も、ためしに何回か購入してみたんですが
・・・無理。
当選番号を見ると、意外と数字が偏ってたりするんですよね。
(小さい数ばっかり、とか連番だったりとか)
しかし、数字を選ぶときには
どうしても無意識に数字をバラけさせちゃうんですよ。
というわけで(?)
けろとうさんが、ランダムに数字を選ぶプログラムを作りました。
内容は
Visual C++で
1〜43の乱数を発生させ取得。
その際にBeep音を出したり
絵を入れたり。
てな感じです。
名付けて「LOTO6 Number Maker DX」
(けろとうさん命名)
かなり脱力系。
宝くじ売り場にも、ランダムに数字を選んでくれる
電卓っぽいものが置いてありますが、
自分で作る事に意義がある!という事だそうです。

描いている内に、段々怖い顔になっていったカエル。ごめんゲロゲロ。
作っている途中、低い目のBeep音をつけたら
全く当たる気がしない感じになったり
なぜか44が出て、直したり。(ロト6は43まで)
色々ありました。
(横で見てただけやけど)
そんな風に頑張って作ったプログラムですが
ブログにexeファイルはアップロード出来ず。
無念・・・。
■おまけ■
絵・音をつける前。
もし、「Loto6 Number Maker DX」を使ってみたいという奇特な方
いらっしゃいましたら連絡下さい。メールで送りつけます。
承認
宝くじです。
TVCMも、よくやってますよね。
ちなみに、「ロト6」とは
1〜43までの数字を、6つ選んで
マークシートに書き込んで、くじを購入。
数字が当たれば、最高4億円!!
お金持ちになれますよ!!
と、言うヤツです。
もちろん、そう簡単には当たりません。
私も、ためしに何回か購入してみたんですが
・・・無理。
当選番号を見ると、意外と数字が偏ってたりするんですよね。
(小さい数ばっかり、とか連番だったりとか)
しかし、数字を選ぶときには
どうしても無意識に数字をバラけさせちゃうんですよ。
というわけで(?)
けろとうさんが、ランダムに数字を選ぶプログラムを作りました。
内容は
Visual C++で
1〜43の乱数を発生させ取得。
その際にBeep音を出したり
絵を入れたり。
てな感じです。
名付けて「LOTO6 Number Maker DX」
(けろとうさん命名)
かなり脱力系。
宝くじ売り場にも、ランダムに数字を選んでくれる
電卓っぽいものが置いてありますが、
自分で作る事に意義がある!という事だそうです。

描いている内に、段々怖い顔になっていったカエル。ごめんゲロゲロ。
作っている途中、低い目のBeep音をつけたら
全く当たる気がしない感じになったり
なぜか44が出て、直したり。(ロト6は43まで)
色々ありました。
(横で見てただけやけど)
そんな風に頑張って作ったプログラムですが
ブログにexeファイルはアップロード出来ず。
無念・・・。
■おまけ■
絵・音をつける前。
もし、「Loto6 Number Maker DX」を使ってみたいという奇特な方
いらっしゃいましたら連絡下さい。メールで送りつけます。
ナルニア国物語
「ナルニア国ものがたり」シリーズの本が大好きです。
数年前に、ディズニーが
第一章の「ライオンと魔女」を映画化したので
ご存じの方も多いかと思います。
が、本が好きだっただけに
映画を見るのが怖い。
(「ネバーエンディングストーリー」が残念な結果だっただけに・・・)
どうしようかなぁ〜。
と悩んでいる内に
5月には、第2章の「カスピアン王子の角笛」が全国ロードショーらしい!!
・・・思い切って(?)宅配のTSUTAYAでレンタルして、観る事にしてみました。
ディズニーとあわせて、昔に作られたBBC版(イギリスTVシリーズ)も借りて
「ライオンと魔女」二本立て〜♪
まずBBC版を先に見たのですが、古い物(1988年製作)と言うこともあり
色んな面が気になり、集中できず。(汗)
微妙すぎるアニメーションが混じってたり、等々・・・。
ただ、原作にかなり忠実なようで好印象です。(偉そう)
そしてディズニー版。
BBC版を観てからだと、もう感想が
ディズニー凄い〜!!
お金掛かってる〜!!
映像キレイ〜!!
としか思えなくなりました。あぁ・・・。
ストーリーは若干、端折っている感があるものの
大筋では違ってないし、これはこれでアリかな?
ともかく、2つの違いを見るのが
かなり楽しかったです。
例えば、魔女の乗っているソリ。
◆ディズニー版 → トナカイ6頭立てのソリ。ゴージャスぅ〜♪
◆BBC版 → 馬2頭。
魔女の力が弱まって、雪が溶けたあとの移動手段。
◆ディズニー版 → 4匹のモンスター達が担ぐ輿に乗って移動。
◆BBC版 → 徒歩。
地面にドレス引きずってました。汚れそうです。
そして最強なのが、人の言葉をしゃべる「ビーバーさん」。(重要キャラクター)
◆ディズニー版 → CGでリアル系のビーバー。いかにもディズニーらしいね。
◆そしてBBC版 → こんな着ぐるみ↓↓↓

怖いぃぃぃぃぃ!!!!
不審者だ!子供達!!
こんな人(ビーバー)について行ったら駄目だ!!
・・・第2章がちょっと楽しみになりました。
美味しそうな食事シーンがほとんど無くて残念。
承認
数年前に、ディズニーが
第一章の「ライオンと魔女」を映画化したので
ご存じの方も多いかと思います。
が、本が好きだっただけに
映画を見るのが怖い。
(「ネバーエンディングストーリー」が残念な結果だっただけに・・・)
どうしようかなぁ〜。
と悩んでいる内に
5月には、第2章の「カスピアン王子の角笛」が全国ロードショーらしい!!
・・・思い切って(?)宅配のTSUTAYAでレンタルして、観る事にしてみました。
ディズニーとあわせて、昔に作られたBBC版(イギリスTVシリーズ)も借りて
「ライオンと魔女」二本立て〜♪
まずBBC版を先に見たのですが、古い物(1988年製作)と言うこともあり
色んな面が気になり、集中できず。(汗)
微妙すぎるアニメーションが混じってたり、等々・・・。
ただ、原作にかなり忠実なようで好印象です。(偉そう)
そしてディズニー版。
BBC版を観てからだと、もう感想が
ディズニー凄い〜!!
お金掛かってる〜!!
映像キレイ〜!!
としか思えなくなりました。あぁ・・・。
ストーリーは若干、端折っている感があるものの
大筋では違ってないし、これはこれでアリかな?
ともかく、2つの違いを見るのが
かなり楽しかったです。
例えば、魔女の乗っているソリ。
◆ディズニー版 → トナカイ6頭立てのソリ。ゴージャスぅ〜♪
◆BBC版 → 馬2頭。
魔女の力が弱まって、雪が溶けたあとの移動手段。
◆ディズニー版 → 4匹のモンスター達が担ぐ輿に乗って移動。
◆BBC版 → 徒歩。
地面にドレス引きずってました。汚れそうです。
そして最強なのが、人の言葉をしゃべる「ビーバーさん」。(重要キャラクター)
◆ディズニー版 → CGでリアル系のビーバー。いかにもディズニーらしいね。
◆そしてBBC版 → こんな着ぐるみ↓↓↓

怖いぃぃぃぃぃ!!!!
不審者だ!子供達!!
こんな人(ビーバー)について行ったら駄目だ!!
・・・第2章がちょっと楽しみになりました。
美味しそうな食事シーンがほとんど無くて残念。
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